古いソフトをばんばん捨てる
今年の4月に引っ越しをしました。
それを機に、パソコンソフトを次々と捨てています。
念のため最新バージョンは残していますが、過去のバージョンはどんどん破棄。
古いバージョンは箱も大きいし、マニュアルもしっかりしていますね。
何となくもったいない気もしますが、残せば残すほど無駄なのでどんどん捨てています。
しかし、いつになったら終わるのやら・・・。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
今年の4月に引っ越しをしました。
それを機に、パソコンソフトを次々と捨てています。
念のため最新バージョンは残していますが、過去のバージョンはどんどん破棄。
古いバージョンは箱も大きいし、マニュアルもしっかりしていますね。
何となくもったいない気もしますが、残せば残すほど無駄なのでどんどん捨てています。
しかし、いつになったら終わるのやら・・・。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
私の通勤時間は7時から8時。金環食は7時半頃。というわけで、今回の金環食は全くノーマークでした。
しかし、今朝7時ちょっと前に突然「撮影してみよう」と思い立ちました。
手元にあったサングラスをカメラの前にセロテープで固定してパチリ。
手元のサングラス程度では全然暗くなっていないし、サングラスのゆがみとか汚れできれいに撮れていませんが、とりあえず欠けている太陽が撮れて満足です。
意外におもしろかったのがこの写真。カメラを出窓で構えていたのですが、ガラス窓を閉めたままで撮影したのがこちら。ガラス窓が2重窓だったせいで像が反射しています。反射のほうがほどよく減光して太陽がくっきり(?)見えるのが良いですね。
最後に、私が出かけた後に妻が撮影してくれた金環食ちょっと後の写真。娘の世話の最中に撮ってくれました。ありがとう、妻。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
さて、Adobe Storeからメールが届き、Photoshop CS6へのバージョンアップが滞りなく終わりました。
TWAINが必要だと思い、Adobe Extension Manager CS6を起動してみました。すると、旧バージョンのExtensionを取り込みますか?という主旨のメッセージが。
迷うことなく取り込み、無事CS5のTWAINがCS6に。
早速CS6を起動・・・とその前に、
TWAIN plug-in | Photoshop CS4, CS5, CS6というサイトを見つけたので確認。
なんと、「Do not use the TWAIN plug-in from Photoshop CS5 downloads. 」と書かれています。
というわけで、Adobe Extension Manager CS6からTWAIN CS5を削除し、TWAIN for CS6をダウンロードしました。
TWAIN for CS6は直接Photoshop CS6のPluginフォルダにコピーするので、Extensiton Managerには出てきませんでした。
さて、CS6のファイルメニューにTWAIN機器があることまで確認して、今日は終わりです。
では。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ブランチを作ったら、それぞれのブランチを更新していきますが、いずれはマージすることになります。
FirstBranchと名付けたブランチを更新しました。最新リビジョンのコメント(3つあるコメントの一番上)は「FirstBranch 1st Commit」です。
masterブランチも更新しました。最新コメントは「master First Commit」です。
FirstBranchもmasterもブランチを作ってから1回だけコミットしているので、それ以前のコメントは同じになっています。
これから、FirstBranchに行った変更を、masterにマージします。
マージするときは、マージされる側(master)にスイッチします。
エディタウィンドウに移り、「File」→「Source Control」→「Merge...」を選択します。すると、マージするブランチを選択するダイアログが開きます。FirstBranchを選択します。
すると、差のあるファイルが左右に並び、その変更点を見ることができます。左側がワーキングコピー(master)、右側がFirstBranchで、異なる部分はどちらを採用するかを指定します。
異なる部分をクリックし、下にあるボタンでどちらを採用するかをします。すべて右側のボタンを選択すれば、masterの変更をすべて捨てて、FirstBranchを選択することになります。
ここでは、デフォルトの状態(両方の変更を採用)でMergeをクリックしました。
すると、スナップショットを撮るかどうかのダイアログが現れます。Xcodeでは、GUIからリバートする方法が用意されていないので、スナップショットを撮っておいた方が良いでしょう。
スナップショットの作成がおわると、エディタ画面に戻ってきます。masterとFirstBranchの変更の両方が採用されています。
Organizerウィンドウを見ると、masterのログに「Merge branch 'FirstBranch'」というコメントがついたリビジョンが増えています。その下を見ると、「master First Commit」と「FirstBranch 1st Commit」というコメントがついたリビジョンがあります。統合されたことがわかります。
マージ後のFirstBranchは削除しておきましょう。「Remove Branch」をクリックすると、本当に削除して良いか聞いてくるので、「Remove」をクリックして削除します。
今回はマージ後にFirstBranchを削除したのでそのまま削除できましたが、マージせずにブランチを削除しようとすると、「Remove」をクリックした後に、さらにダイアログが開きます。
マージされることなく削除しても良いのか、というメッセージです。かまわず削除するのであれば、「Force Remove」で削除します。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
Organizerのプロジェクト一覧からBranchesを選択します。最初、Branchesの中にはmasterだけがあります。
masterブランチをクリックすると、ログが表示されます。
さて、ここで、ブランチを作ってみます。下の方にある「Add Branch」をクリックします。
Create a branchダイアログが開くので、ブランチ名を入力し、どのブランチから分離するのか(今はmasterしかない)を入力します。その下の「Automatically switch to this branch」を選択しておくと、ブランチを作ると同時にそのブランチに移動します。
Organizerに新しいブランチが追加されました。
ブランチの切り替え(スイッチ)をするときは、ローカルリポジトリを選択し、右下にある「Switch Branch」をクリックします。
ブランチの選択モーダルが表示されるので、スイッチしたいブランチを選択します。これでスイッチ完了です。Organizerを閉じてプロジェクトウィンドウに戻ります。
通常のエディタ画面ではどのブランチを選択しているのかわかりませんが、バージョンエディタを選択すると、エディタ下部に現在選択しているブランチが表示されます。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近のコメント