« MacBook + Windows7 | トップページ | QuickTime 7.6 »

2009/01/25

MacBook + Windows7

 MacOSXのインストールディスクから各種ドライバがインストールできる・・・はずなんですが、やはりWindows7へのインストールは無理だったようです。そのため、WindowsにBootCampコントロールパネルが現れず、ソフト的にOSを切り替えることができません。また、Macに戻っても、起動ディスクにWindowsボリュームが現れません。結果、電源投入時にoptionキーを押しながら起動するしかありません。

 さて、BootCampとは関係無い話ですが、Windows Vista/7では、インストールのアシスタントなどで文章が並んでいて、その文章をクリックすると次へ進む、というインターフェースが多用されています。その文章は、見た目に「選択肢」という外観(ボタンなど)をしておらず、マウスを乗せて初めて選択肢だとわかるようになっています。これはわかりにくいと思うのは私だけでしょうか。すべてのインターフェースがこの様ならともかく、アシスタントは基本的に右下の「次へ」ボタンで次に進む構造になっているんですよねぇ。

|

« MacBook + Windows7 | トップページ | QuickTime 7.6 »

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/3290/43852043

この記事へのトラックバック一覧です: MacBook + Windows7:

» windows7の特徴 [windows7の特徴]
windows7の特徴は動作が軽くなったというところが大きなメリットですね。低スペックのパソコンでも、インストールが出来ると言われています。反応速度の遅いと、vistaに不満の多かった人は、速度が早くなったといわれるwindows7に大きな期待がかかります。 [続きを読む]

受信: 2009/02/04 23:03

« MacBook + Windows7 | トップページ | QuickTime 7.6 »