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2011年5月の18件の記事

2011/05/27

Bitnami RedmineのMySQLを変える

 さて、すでにMySQLを入れたMacでBitnami Redmineを起動するとMySQLが重複します。なんとなく気になるので、Redmineからも先にインストールしたMySQLを使うように書き換えてみます。

 注意*テストが十分ではありませんので、トラブルが発生するかもしれません。*

 まず、Redmineで使用しているMySQLデータベースの内容を普段使いのMySQLにコピーします。
 「アプリケーション」フォルダから「redmine-1.1.3-0」フォルダを開き、

use_redmine
をダブルクリックします。
 ターミナルが立ち上がるので(以下、ターミナル1)、
$ mysqldump -u root -p bitnami_redmine > bitnami_redmine.dump
と入力して、データベースの内容のバックアップを取ります。
 続けて、ターミナルの新規ウィンドウを開き(このウィンドウで使うMySQLのコマンドは、普段使いのMySQLにパスが通っています:以下ターミナル2)、
$ mysql -u root -p
でmysqlを起動します。続けて、
mysql> create database bitnami_redmine;
と入力し、bitnami_redmineデータベースを作成します。
mysql> quit
でmysqlを終了し、
$ mysql -u root -p bitnami_redmine < bitnami_redmine.dump
でバックアップを読み込みます。

 ターミナル1に戻り、

$ mysql -u root -p
でMySQLを起動し、
mysql> show grants for bitnami@localhost
で、ユーザーの権限を表示させます。

 ターミナル2でもう一度

$ mysql -u root -p
でMySQLを起動し、ターミナル1に表示されているユーザー情報を入力します。
mysql> GRANT USAGE ON *.* TO 'bitnami'@'localhost' IDENTIFIED BY PASSWORD 'XXXXXX';
mysql> GRANT ALL PRIVILEGES ON `bitnami_redmine`.* TO 'bitnami'@'localhost';
mysql> quit;

 続いて「redmine-1.1.3-0」フォルダの「ctlscript.sh」を編集します。
 ctlscript.shの中に、

$MYSQL_SCRIPT start
という行が4カ所あるので、行の先頭に「#」を記入してコメントアウトします。

 さらに、「redmine-1.1.3-0」→「apps」→「redmine」→「config」→「database.yml」を編集します。
 database.ymlの中に、

socket: /Applications/redmine-1.1.3-0/mysql/tmp/mysql.sock
という行が3カ所あるので、行の先頭に「#」を記入してコメントアウトします。

 後は、ターミナルから

$ /Applications/redmine-1.1.3-0/ctlscript.sh stop
で一度redmineを停止し、
$ /Applications/redmine-1.1.3-0/ctlscript.sh start
で再起動します。
$ /Applications/redmine-1.1.3-0/ctlscript.sh status
で動作状況を確認します。
subversion already running
apache already running
redmine already running
mysql not running

 mysqlのみnot runningになっていることを確認します。

 最後に、ブラウザから

http://localhost:8080/redmine/
にアクセスし、無事動いていれば完了です。

 ※なお、「アプリケーション」→「Redmine-1.1.3-0」の中のMySQLが完全に不要になったわけではありません。内部的にはいくつかのファイルを利用しています。
 ※use_redmineを編集して、mysqlのパスを削除しておきます。

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2011/05/24

Redmineをインストール

 プロジェクト管理ソフトウェアRedmineを入れていました。
 ネットで調べると、Snow LeopardにRedmineをインストールするのはかなり手こずるようです。簡単にいく人は簡単にいくけれど、途中でエラーが出た場合は回復が困難のようです。

 私も色々なサイトを参考にしてみましたが、どうしてもある程度以上進むことができません。
 そんなわけで、あきらめてAll in oneパッケージのBitnami Redmineをインストールしてみました。

 インストール先の設定、ユーザー名やパスワードの設定をした後、MySQL Serverのポート番号を指定します。デフォルトでは3306ですが、すでにMySQLが動いている場合は他の値を設定します。私は9000を指定しました。
 その後、デフォルトの言語を設定するとインストールが始まります。

 無事にインストールが終わったら、ブラウザから

http://localhost:8080/redmine/
でRedmineの画面になります。右上の「ログイン」をクリックして、先ほど入力したユーザー名やパスワードを入力してログインできれば完了です。

 さて、All in oneだけあって、MySQLやSubversion、Apacheなどすべて入っています。アクティブティモニタを見てみると、mysqld.bin、.svnserve.bin、.ruby.binが2つ、httpdが11個も動いていました。いずれも32ビットプロセスです。
 まぁ、パーソナルユースならさほど問題ないんでしょうけどね。



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2011/05/23

MySQLのインストール

 続いて、データベースです。MySQLとPostgreSQLのどちらでも良さそうなのですが、Snow Leopard ServerにはMySQLがインストールされているそうなので、MySQLを選択します。

 インストーラも入っているであろう、Download MySQL Community Serverから「Mac OS X ver. 10.6 (x86, 64-bit), DMG Archive」をダウンロードしました。
20110514_112522

 インストーラが二つと、環境設定パネル、ReadMe.txtが入っていました。

 すでにMySQLサーバーが動いている場合は、

mysqladmin shutdown
で止めます。
 今回は、まだインストールすらされていないので、インストーラ「mysql-5.5.12-osx10.6-x86_64.pkg」を実行します。

20110514_123406

 インストーラの開始画面です。


20110514_123410

 大切な情報です。ReadMe.txtの内容と同じですね。


20110514_123420

 使用許諾に了解します。


20110514_123424

 インストール先を設定します。通常はそのままです。


20110514_123439

 パスワードを入力します。


20110514_123451

 インストールが始まるので、1分ほど待ちます。


20110514_123510

 無事完了しました。

 このままでは、Mac起動後、手動でMySQLサーバーも起動する必要があるので、「MySQLStartupItem.pkg」を起動させ、自動起動するようにします。
 スクリーンショットはMySQLインストーラとほぼ一緒なので省略します。

 MySQLを利用するには、ターミナルから

/usr/local/mysql/bin/mysql
と入力しますが、毎回パスを入力するのは大変なので、あらかじめパスを通しておきます。Leopard以降のターミナルでは、.bashrcを自動的には読み込んでくれないそうなので、.bash_profileに書き込みます。
 ホームディレクトリに.bash_profileというファイルを作って、
export PATH=$PATH:/usr/local/mysql/bin
という一文を追加します。ターミナルを再起動するとmysqlコマンドを利用できるようになります。

 続いて、MySQL.prefPaneをダブルクリックし、インストールします。システム環境設定にMySQLが追加され、サーバーの稼働・停止と、自動起動する・しないを設定できるようになります。

 最後に、MySQLのパスワードを設定します。現状では、rootパスワードが設定されていませんのでセキュリティ的に問題です。システム環境設定→MySQLからMySQLをStartしておきます。その後、ターミナルから、

mysqladmin -u root password 'mypass'
 でパスワードを設定します。もちろん、mypassの所は自分のパスワードで。

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2011/05/22

Subversionをウェブアクセス

 前回Subversionのレポジトリを作ったので、httpプロトコルでアクセスできるようにします。

 最初に、レポジトリのオーナーを書き換えます。


$ cd /Library
$ sudo chown -R _www:wheel repos

 続いて、Apacheの設定ファイルを書き換えます。

$ cd /etc/apache2
$ sudo vi http.conf

 http.confの中に、LoadModule で始まる行がたくさんあるので、その後にsvn関連の行を追加します。

LoadModule dav_svn_module libexec/apache2/mod_dav_svn.so

さらに、http.confの最後に

<Location /repos>
DAV svn
SVNPath /Library/repos
</Location>

を追加します。
 http.confを保存したら、システム環境設定→共有→Web共有をオフ・オンしてApacheを再起動します。
 ウェブブラウザで
http://localhost/repos/
にアクセスして、
repos - Revision 0: /
と表示されたら完了です。

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2011/05/21

Subversionのレポジトリを作る

 iMacにSubversionのレポジトリを作ってみます。
 Subversionは、
・サーバーにプログラムを保存する
・サーバーのプログラムをクライアントにコピー(チェックアウト)する
・クライアントでプログラミングをする
・クライアントのプログラムをサーバーにコピー(チェックイン)する
 という流れでプロジェクトを進めていくのですが、サーバーでプログラムを保管する場所がレポジトリです。
 私はMacを1台しか持っていないので、1台でサーバーとクライアントを兼ねてしまいますが、レポジトリをどこに置くかが最初の問題です。
 ネットで検索すると、 /user/local や /var 等に作っているパターンと、ユーザーフォルダに作っているパターンがあります。前者は本格的にサーバー構築する時の定番ですが、パーソナルユースの場合、いざというときにTimeMachineしにくい気がします。後者は、簡単ですが、サーバー・クライアントの区別はしておきたいと思うと、いまいちです。
 というわけで、リポジトリをライブラリフォルダに置くことにしました。


$ cd /Library
$ svnadmin create repos

 ライブラリフォルダにreposというレポジトリを作りました。

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2011/05/18

PHPの確認

 PHPの確認をしてみます。


$ php --version
PHP 5.3.4 (cli) (built: Dec 15 2010 12:15:07)
Copyright (c) 1997-2010 The PHP Group
Zend Engine v2.3.0, Copyright (c) 1998-2010 Zend Technologies

 バージョンは5.3.4ですね。

 Web共有のデータは、http://localhost/の場合「ライブラリ」→「WebServer」→「Documents」に、ユーザーのサイトの場合は各ユーザーの「サイト」フォルダに格納されます。
 しかし、各フォルダにphpファイルを置いてもPHPは実行されません。実行させるには、Apacheの設定ファイルを編集します。


$ cd /etc/apache2/
$ sudo vi httpd.conf

httpd.confの中に、
#LoadModule php5_module        libexec/apache2/libphp5.so
という行があるので、先頭の#を消します。
 その後、システム環境設定からWeb共有をオフ・オンと繰り返せば、PHPが実行されます。
 Documentsフォルダにindex.phpとindex.htmlがあった場合、http://localhost/を表示させるとhtmlファイルが読み込まれます。httpd.confの
    DirectoryIndex index.html
を、
DirectoryIndex index.php index.html
と書き換えれば、index.phpがあればindex.phpが、無ければindex.htmlが読み込まれる様になります。

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2011/05/17

Apacheの確認

 MacではWeb共有は簡単なのですが、念のため確認します。

 システム環境設定で「共有」→「Web共有」をオンにすると、Apacheが起動し、ウェブサイトが見られます。
 が、「お使いのコンピュータのウェブサイト」は見ることができたのですが、「ホームフォルダの"サイト"フォルダにある(以下略)」は、パーミッションが無いというエラーが出てしまいました。

 試しに、システム環境設定のアカウントからtestユーザーを作って試してみた所、testユーザーのサイトを見ることができました。
20110515_141146

20110515_142550

 新規ユーザーと、以前からの環境を引き継いでいる場合で異なるのかもしれません。
 対策として、Apacheにユーザーの"サイト"フォルダを指定する必要があるようです。ターミナルから


$ cd /etc/apache2/users/
$ ls

 と入力すると、おそらくGuest.confというファイルがあるはずです。私の環境では、testユーザーを作ったばかりなのでtest.confというファイルもありました。

$ sudo cp Guest.conf (username).conf

と入力して、ユーザー名.confというファイルを作ります。さらに、このファイルを編集します。

<Directory "/Users/Guest/Sites/">
Options Indexes MultiViews
AllowOverride None
Order allow,deny
Allow from all
</Directory>

 1行目のGuestをユーザー名に書き換えれば完了です。
 システム環境設定からWeb共有をオフ・オンと繰り返せば、自分のサイトを見ることができるようになります。

20110515_143309

 以前の環境から引き継いでいるせいか、testユーザーの時と若干メッセージが異なっています。

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2011/05/16

Subversionの確認

 Leopard以降ではSubversionがデフォルトで起動しているそうなので、確認します。
 ターミナルから、svnadminのバージョンを確認。


$ svnadmin --version
svnadmin, version 1.6.15 (r1038135)
compiled Jan 29 2011, 15:18:15
Copyright (C) 2000-2009 CollabNet.
Subversion is open source software, see http://subversion.apache.org/
This product includes software developed by CollabNet (http://www.Collab.Net/).
The following repository back-end (FS) modules are available:
* fs_fs : Module for working with a plain file (FSFS) repository.

 バージョンは1.6.15ですね。続いて、svnのバージョンを確認。

$ svn --version
svn, version 1.6.15 (r1038135)
compiled Jan 29 2011, 15:18:15
Copyright (C) 2000-2009 CollabNet.
Subversion is open source software, see http://subversion.apache.org/
This product includes software developed by CollabNet (http://www.Collab.Net/).
The following repository access (RA) modules are available:
* ra_neon : Module for accessing a repository via WebDAV protocol using Neon.
- handles 'http' scheme
- handles 'https' scheme
* ra_svn : Module for accessing a repository using the svn network protocol.
- handles 'svn' scheme
* ra_local : Module for accessing a repository on local disk.
- handles 'file' scheme

 svnadminと同じバージョンですね。

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2011/05/15

環境確認

 ここしばらくプログラミングからすっかり離れていたので、すっかりプログラムが組めなくなってしました。
 久々に、色々いじってみたいと思います。

 わが家のiMacはPowerMac G5の頃からずっと環境を引き継いでいるので、見えない部分がどうなっているかよくわかりません。

 まずは、現在の環境の確認です。

アップルメニューの「このMacについて」を開くとOSのバージョンがわかります。

20110514_104008
 開発環境として、Xcode 3.2.6をインストールしました(4.0は有料&英語オンリーなのでちょっとためらっています)。

 次は、Ruby関係の確認です。ターミナルを起動して確認します。

$ ruby --version
ruby 1.8.7 (2009-06-12 patchlevel 174) [universal-darwin10.0]
$ rails --version
Rails 2.3.5
$ gem list
*** LOCAL GEMS ***
actionmailer (2.3.5, 1.3.6)
actionpack (2.3.5, 1.13.6)
actionwebservice (1.2.6)
activerecord (2.3.5, 1.15.6)
activeresource (2.3.5)
activesupport (2.3.5, 1.4.4)
acts_as_ferret (0.4.3)
capistrano (2.5.2)
cgi_multipart_eof_fix (2.5.0)
daemons (1.0.10)
dnssd (0.6.0)
fastthread (1.0.1)
fcgi (0.8.7)
ferret (0.11.6)
gem_plugin (0.2.3)
highline (1.5.0)
hpricot (0.6.164)
libxml-ruby (1.1.2)
mongrel (1.1.5)
needle (1.3.0)
net-scp (1.0.1)
net-sftp (2.0.1, 1.1.1)
net-ssh (2.0.4, 1.1.4)
net-ssh-gateway (1.0.0)
rack (1.0.1)
rails (2.3.5, 1.2.6)
rake (0.8.3)
RedCloth (4.1.1)
ruby-openid (2.1.2)
ruby-yadis (0.3.4)
rubynode (0.1.5)
sqlite3-ruby (1.2.4)
termios (0.9.4)
xmpp4r (0.4)

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2011/05/11

道の駅巡り(富有柿の里 いとぬき)

 皆さん、富有柿という柿をご存じでしょうか。岐阜県西濃地方で作られた柿の一種で、生産量はかなりのものだそうです。
 その富有柿の産地にある道の駅がこの富有柿の里 いとぬきです。

Img_3014

 建物は、情報コーナーと農産物直売所だけという、とてもシンプルな構成です。正直、道の駅なのかどうかもわからないかも(笑)。

Img_3015

 お店の前は地元の農産物などが並べられています。まだ初春だと言うこともあり、ちょっと寂しげ。


Img_3016

 とはいえ、柿の産地だけありこの柿の量はたいしたものです。


Img_3017

 スタンプをポン。きわめて普通の道の駅スタンプでした。

 さて、岐阜県の道の駅巡りもすでに32カ所目・・・かな。残すはあまり行かない東濃の方。果たして、全部制覇はいつになるのやら(笑)。


住所: 岐阜県本巣市上保18-2
撮影日:2011年3月19日

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2011/05/10

道の駅巡り(織部の里 もとす)

 道の駅巡り、久々に再開です。
 行った所は織部の里もとす

Img_3009

 なかなかの広さを誇る駐車場と、平屋が続く建物達。山門と呼ばれる展示室があるのですが、そこに登らないと全体的に平面的で全体写真が撮れません(笑)。
 建物は、レストラン、喫茶店、お土産・特産品など、一般的な道の駅の施設の他に、そばうち体験場、有料の展示館などがあります。


Img_3000

 建物の軒の下には沢山の植物が・・・。植物だけでなく、園芸用品もいくらかあるので、ガーデニング好きにはたまらない所かもしれません。


Img_3001

 お土産物屋も大繁盛しています。ちょっと驚いたのが、入ってすぐの棚で沢山のクワガタムシが売られていたということ。こんなものも道の駅で売っているんですね。

 さて、この道の駅、あちこちにイメージキャラクターらしき子どもの武士のイラストがあったので、スタンプにもこの子が!! と期待していたのですが・・・。

Img_3008

 ふ、普通だ・・・。いわゆる、どこでも一緒のスタンプでした。残念。
 さて、次回はいとぬきに行きます。

住所:岐阜県本巣市山口676
撮影日:2011年3月19日

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2011/05/09

美濃の旅

 さて、旅行記的なブログにもかかわらず全然写真等をアップしていませんでした。
 とは行っても、月に数回はあちこちを回っています。
 今年の3月に久々に道の駅巡りをしたのですが、その途中お昼に寄った美濃市の写真です。


Img_2972

 美濃市の中心付近に、古い町並みが残っています。この古い町並みは、「文化遺産だ、さぁ残そう」という感じで頑張って残したのではなく、気がついたら通り沿いだけ古い家々が残っていたのだそうです。
 美濃と言えば和紙。和紙を使った灯り店もこんな感じで歴史を感じさせます。


Img_2988

 お昼は、以前にブログにも書いたことがある「美濃町家 Mam's」で頂きました。
 小さなパン屋さんなのですが、店の奥の喫茶スペースでドリンクといっしょに食べることができます。


Img_2991

 そして、美濃と行ったら「うだつ」ですよね。なかなかいいポイントから撮影できませんなぁ。
 以前「ぐっさん家」というテレビ番組でぐっさんが美濃市(含むMam's)に立ち寄っていましたが、その時にうだつをかっこよく撮影していました。プロのカメラマンとはいえ、うらやましいです。

撮影日:2011年3月19日


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2011/05/08

ぎふ清流マラソンにおけるCO2削減の取組み

 ぎふ清流マラソンまであと1週間となりました。公式サイトでは、「高橋尚子杯 ぎふ清流マラソン」におけるCO2削減の取組みというページが公開されました。

 果たして、なぜこんなページが??とも思いましたが、いろいろな視点があってもいいでしょう。

 ちなみに、CO2排出削減の取り組みの中に「大会ホームページや参加案内などを通じて、参加者に公共交通機関での来場を呼びかけ」とあるのですが、大会ホームページの方には、会場アクセスのページに1行書かれているだけですね(笑)。

 さて、大会まであと1週間。公式サイト公開時から予告されている「ひとことメッセージ募集」もまだ始まりませんし、「決定次第発表します」と記載されている参加賞(第2弾)もまだ発表されていません。何か大きなサプライズを用意しているのでしょうか。

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2011/05/07

iPhoto サムネールのアップグレードは長い

 さて、iPhotoで過去に撮影した写真などを眺めていたら、サムネールが表示されない写真が出てきました。むむぅ、困りました。この1枚だけ削除・再登録してもいいのですが、他にもあるかもしれません。
 とりあえず、iPhotoをoption + commandキーを押しながら起動。そこで、バックアップからの修復以外のチェックボックスをオンにしてみました。すると・・・うう、長い・・。データベースの修復は比較的早く終わったのですが、サムネールのアップグレードは1時間近く経ってもプログレスバーが1/4ぐらいしか進んでいません・・・・・・・。

 じっくり待つしかありませんね・・・。

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2011/05/03

新型iMac登場

 むむ、こんな連休の間に(アメリカでは関係ないですね)新しいiMacが発表されました。

 新しいiMacはもっとも安価なモデルでもcore i5が搭載され、GPUがアップグレードされ、FaceTime HDが搭載され、Thunderboltが搭載され・・・と、順調と言えば順調なアップグレードです。
 アプリケーションが何か新しくなったかなと期待したのですが、変わっていないようです。

 昨年末にiMacを購入したばかりの私にとっては関係ない話です(笑)。


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2011/05/02

iMacの液晶ディスプレイに青い縦線

 先日、iMacのディスプレイの左下に青い縦線が入りました。
 たまたま何かのアプリケーションがクラッシュしたときに発生したので、それが原因かと思ったのですが、数日経った本日(間に実家に帰っていたので、事実上直後)、まだ青い線が残ったまま・・・。
 幅1ピクセル、縦30ピクセルくらいでしょうか。

 修理に出すと1週間は使えないでしょうし、困りました。
 ひとまず、1年保証の期間中でiMacの使用頻度が減る時期に修理に出そうと思います。

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2011/05/01

電話勧誘 ニッショー

 久々に電話勧誘の話。

 大阪のニッショーと名乗るところから。

 マンションのオーナーになれ。
 金は一切払わなくてもいい。現金収入と税金の返還がある。税金は、所得税、住民税全額の返還がある。

 とのこと。


 いやいや、それなら勧誘せずに自分でやれよ。

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ぎふ清流マラソンまで、あと2週間

 さて、先週、ぎふ清流マラソンのチャリティハーフの申し込みが締め切られました。
 そして、ついにあと2週間に・・・。

 町中でも走っている人をよく見ますが、今日は雨。ここ1週間、ちょくちょく雨が降るのが気になります。当日の天気はどうなるんでしょうか。


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